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CJSC式人事制度


CJSCの提案する人事制度について
従来の人事制度の常識を疑い、中小企業で機能する、人事制度の目的を実現できる制度を構築しました

頑張る社員を応援する!! CJSC式人事制度の最大のテーマは「頑張る社員を応援する」です。
目的意識 「会社」の目的である「存続すること」。
そのための手段として、社員のやる気を引き出すことは重要な経営テーマです。
社員のやる気を引き出すために人事制度という手法を取るのだという、目的意識が失われているケースが多々見られます。
我々の制度は、この目的意識をしっかりと持って、作られ、導入指導致します。
人件費管理 人件費の削減を目的とした人事制度は、必ず失敗します!
とはいえ、いろいろなものが不足している中小企業では際限なく人件費にあてることもできず、かといって前述の通り削減のための人事制度も不適切。
人件費の効率的な使い方、社員のやる気を引き出すために、どう効率よく賃金配分するか?支援いたします。
ルールの柔軟性 制度維持のためのルールは徹底的に廃し、やる気を引き出すためにフレキシブルなルールを構築いたします。
フィードバック 賃金配分のための評価・人事制度ではなく、やる気を引き出すためにはこのステップは不可欠です。
フィードバックを機能させる支援もご用意しています。
年功序列・属人的賃金 社員のやる気、いわゆるモチベーションは会社に対する信頼の上に醸成されます。
「当社の社員には、ワーキングプアは生じさせない」という経営者の決意が会社に対する信頼感となります。
給料を生計費に当てるための「賃金」とやる気を引き出すために有効な「承認の指標」としての「給与」に分け、「賃金」の原資の効率的な使い方を実現するため、年功序列・属人的賃金の良い部分は賃金制度に組み込みます。
相対評価 「評価は絶対評価でなければならない」とされています。
その理由に理解できるモノはありますが、納得できない部分も少なくありません。
むしろ、社員のやる気を引き出すために相対評価を禁止することの方のデメリットが大きいと我々は考えます。相対評価でも、やる気を引き出すために近道な、手間のかからない方法であれば、相対評価でも構わない、と制度構築しました。